愛すべき奇跡のおじさん達へのひとりごと

岡田くんへの想いが強すぎて妄想が止まらないのですが。

岡田くん担になったきっかけから今まで

ブログを始めた時、20周年yearで沼に入ってしまった。。。と書きましたが。

そういえば私はいつから准ちゃんに夢中になったのだろう。 それは。2014年の大河ドラマ軍師官兵衛」でした。 青年期の爽やか官兵衛のかわいい笑顔に撃沈し。 織田信長本能寺の変で死んだ時にものすごく悪い顔で秀吉に言ったあのセリフ。 「殿。ご武運ですぞ」だったかな? それからの軍師として、父親としての生きざま。もう目が離せなかった。

中盤以降の官兵衛兄さんは。大河ドラマでそれはないだろう?主人公だよ? って思うくらいのダークな部分を見せてくれまして。 この演技にオバチャンはやられてしまいました。

で、それから年が明けてデビュー20周年。 色んなTVに出て、映画「図書館戦争THE LAST MISSION」の堂上教官にまたしても撃沈💛

そこから「SP」「木更津キャッツアイ」から。「エベレスト」「海賊とよばれた男」ありとあらゆる映画を見まくってしまい。

そしてメンバーといる時のホントに嬉しそうな顔。みんなにかわいがられてる末っ子。

見ていて幸せになれるんです。

「まぁくん」「ひろし」「イノッチ」「剛くん」「健ちゃん」

メンバー大好きっ子だからこそ呼べるこの呼び方。

「何もわからなかった僕をお兄ちゃんたちがここまで連れてきてくれた」って言っていた姿が印象的でした。 V6を辞めたい時期、反抗期。色々あったけど、この6人だったから乗り越えて来たんだと信じています。

だからフォエバコンなんてDVDで何回見たか。 39symphonyの准ちゃんアングルも何回見たか。

歌ってる姿も、演技してる姿も。そしてメンバーといる姿も。全部違うのが魅力なのかな?

来月には歌番組で見られるでしょう。 それを楽しみにしています。