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愛すべき奇跡のおじさん達へのひとりごと

岡田くんへの想いが強すぎて妄想が止まらないのですが。

警視庁捜査一課9係

イノッチ。 いや、浅輪くん。 係長に似てきたって。 「倫太郎さんに頼まれてきたんじゃないでしょうね、」って。

だめだよ。 泣きそうになってしまったではないか。

係長の名前が出るだけで泣きそうになってしまうのですが。

ラストシーンなんて。 ダメでした。 「COLORS」がものすごくいいタイミングで流れてきて。

9係のメンバー。 V6のメンバー。 この人達の事を歌っているというだけで泣けてくるよ。

しかもしかも。母娘の感動のシーンでこの曲はダメですよ。 泣いてください さあ、お泣きなさいって作りにつられて、涙がにじんでしまいましたよ。

係長!!!!!

素晴らしい部下達が9係を守っていますよ!!!!! 安心してテロ対策室のお仕事して下さいね。

V6が絡むと、ついつい涙腺がゆるむおばさん。 他のことではまず泣かないのに。

おかしい。 おかしい。

「足跡」と「COLORS」なんて、前奏が流れた瞬間泣きそうになる。 もう、自分がどこに向かって行くのかさえわからなくなってきた。

まさかこの年でV6の沼にどっぷりハマるとは思っていなかった。

今までの自分のキャラなんて、どこかへ飛んでしまったようで。

愛おしい「奇跡のおじさん達」に、本気でライブで会えるのを楽しみにしている。 いや、よく考えろよ自分。 まだ何も発表されていないよ。 落ち着け自分。 負けるな自分。