愛すべき奇跡のおじさん達へのひとりごと

岡田くんへの想いが強すぎて妄想が止まらないのですが。

関ヶ原

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かっこいいぞ、関ヶ原

岡田石田三成。甲冑似合いすぎ。もう、ジャニーズ感ないけど、めちゃくちゃかっこいい。

構想25年って、どれだけの年月をかけて映画化されたんだろう?

司馬遼太郎。恐ろしい。登場人物がとにかく多い関ヶ原の戦い

実際に通っても、ホントに何もない関ヶ原

不思議な感じがしますが、歴史好きな岡田くんと同じで、「ここ関ヶ原!!!!!」って私は1人で嬉しくなるのですが、誰も分かってくれない。

何かの雑誌で岡田くんは言っていました。

歴史好きすぎて、今では専門書みたいのを読んでいると。

 

私も近いのものがあります。

例えば。大河ドラマ軍師官兵衛」。

黒田官兵衛の伝記を片っ端から読む

その時代背景に関係する武将についての本を読む。この時なぜか私は毛利家にもハマりました。本能寺の変中国大返しね。

この時代に関係ある小説に手を出す

難しくない、戦国時代の解説書を読む。

 

やりましたね。伝記を何冊も読んでいるので、時代背景や人物は頭に入っているので意外とスムーズに読めます。

 

ただ、マニアックすぎて引かれます。

娘にも引かれ、会社でもドン引きでした(笑)。

 

1人で本を読む時間があるからこそできるのですが。

1日1時間あるかないかですが、集中すると難しくない本なら100ページ行けるので、私はこれでちょうどいいです。

 

話がそれました。

関ヶ原

今読み始めた「散り椿」終わったら、映画に合わせて関ヶ原を攻めてみよう。

いや、やっぱり脱落した司馬遼太郎の原作に再チャレンジするか。

 

どっちがいいか、悩み中です。